シエスタ

非公式K大オカルト研究会会長によるHP

ホラー映画

オカルトサークルがどうとか書いたので、当然のようにホラー映画も好きでよくみます。まあ当然なのかどうかは微妙か

しかしホラー映画というのは見れば見るほど飽きてくるものだと思う。西尾維新のなことシリーズで似たようなのがあったかな。あれは小説に関しての言及だったが。

まあ私は小説に関して言えば飽きたなどと講釈ぶれるほど読んだといえる自信はないのでとても言えないが、ホラー映画に関しては多少いえるくらいはみたかな。

恐怖という感情は楽しいとかと比べてバリエーションが少ないのかと考察してみる。

でもいろいろアイディアは頑張ってるとは思う。コズミックホラーとか無限ループって怖くねとか。しかし細分化されつくされてしまうのが恐怖という感情ではないか。

もっとも刺激になれてしまっただけというのが一番真相に近いだろうな...

オカルト研究とか廃墟探索だとかに興味を持ち始めているのも、他人がそういう目にあうということの刺激に物足りなさをかんじているだけかもしれない。

何書いてるんだ、滅裂だな。主張も不明。

たぶん一時間後には書いてなければ忘れるとりとめのない内容。内容がないよう。

でもそういう掃き溜めのなかから何か生まれるやもしれない。もちろん九割九分塵